新桃太郎伝説の術

まよけ

バリア・耐性の術(呪いや魔を寄せつけない)。対象は全体。

戦闘中、仲間全員を呪いから守る。

他の作品では何と呼ぶ?

この組み合わせは、ほかの作品にはまだ収録されていません。

新桃太郎伝説のバリア・耐性の術

新桃太郎伝説では、魔法にあたるものを「術」と呼び(「ひえんの術」など)、「技」の数を消費します。主人公の桃太郎はレベルでは術を覚えず、各地の仙人に修行をつけてもらって習得します。仲間は段が上がると覚えます。回復・補助・移動の術はひらがなの和語や言葉遊び(きんたん、ぬけだし、ふにゃら)で名付けられ、攻撃の術は水・雷・風・炎の自然現象を表す漢字の語(小波→大波→津波)で名付けられます。戦闘中の天気によって、術の強さや消費が変わります。

新桃太郎伝説の魔法体系をすべて読む
バリア・耐性・魔法・属性ダメージを軽減する まふうじ
バリア・耐性・一時的に無敵になる バラがくれ
バリア・耐性・呪いや魔を寄せつけない まよけ

まよけで、何を思い出す?

書かなくてもかまいません。ひとこと添えて共有したいときだけ使ってください。投稿前に必ず内容を確認できます。

出典

名称・効果の確認に使った資料(重複を除いて2件)