他の作品では何と呼ぶ?
この組み合わせは、ほかの作品にはまだ収録されていません。
FINAL FANTASY IVの状態異常の魔法
SFC版『FINAL FANTASY IV』の魔法は白魔法(24種)・黒魔法(24種)・召喚魔法(15種)と、エッジが使う忍術(6種)に分かれる。前作『III』までのレベル別の使用回数制をやめてMP制になり、魔法ごとに消費MPが決まっている(ケアル3、ファイア5、メテオ99など)。ジョブの付け替えはなく、ローザ・ポロム(白)、パロム(黒)、リディア(黒・召喚)、テラ・フースーヤ(白黒両方)など、キャラクターごとに覚える魔法が決まっていて、レベルアップやイベントで覚える。段階名はケアル→ケアルラ→ケアルダ→ケアルガ、ファイア→ファイラ→ファイガ、ブリザド→ブリザラ→ブリザガ、サンダー→サンダラ→サンダガで、代表のFF5とほぼ同じ形になった(回復の3段階目がまだ「ケアルダ」である点が違う)。多くの魔法は単体と全体を切り替えられる。召喚魔法は『III』の「エスケプ」「ヒートラ」のような魔法名をやめ、チョコボ・イフリートなど召喚獣の名前がそのまま魔法名になった。
FINAL FANTASY IVの魔法体系をすべて読むポーキーで、何を思い出す?
書かなくてもかまいません。ひとこと添えて共有したいときだけ使ってください。投稿前に必ず内容を確認できます。
この内容で投稿します
出典
名称・効果の確認に使った資料(重複を除いて2件)