他の作品では何と呼ぶ?
その他(命中率を下げる)の魔法は、9作品で12通りの名前があります。各作品の系統の最初の名前を、呼び名ごとにまとめました。
ディープミスト2作品 テイルズ オブ ファンタジア、スターオーシャン セカンドストーリー
スパークリングミスト ロマンシング サ・ガ3
陽炎 天外魔境II 卍MARU
ストレイミスト 大貝獣物語
スパーク 大貝獣物語
イリュート シャイニング・フォース 神々の遺産
すなかけ ポケットモンスター 赤・緑
えんまく ポケットモンスター 赤・緑
スプーンまげ ポケットモンスター 赤・緑
ワイルドスマイル ゼノギアス
ファンタシースターII 還らざる時の終わりにのその他のテクニック
『ファンタシースターII』では魔法にあたる力を「テクニック」と呼び、TP(テクニックポイント)を消費して使う。テクニックを使えないルドガー以外の7人が、それぞれ決まったレベルで覚え、覚える種類は人物ごとに大きく違う(アンヌは回復・補助、ヒューイは生物系の敵用、カインズは機械系の敵用)。攻略資料では攻撃・回復・補助・対生物・対機械・その他の6つに分けられる。名前はフォイエ(炎)・ザン(風)・レスタ(回復)のような基本語に接頭辞を付けて段階や範囲を表すのが特徴で、「ギ」が中級、「ナ」が上級、「サ」が対象を複数に広げた版になり、サレスタ → ギサレスタ → ナサレスタのように組み合わせる。前作『ファンタシースター』では魔法を「マジック」と呼び、MPで唱えるヒール/ドヒール、フレエリ、タンドレなど名前がばらばらで、接頭辞による段階の仕組みはなかった。
ファンタシースターII 還らざる時の終わりにの魔法体系をすべて読むフォルサで、何を思い出す?
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出典
名称・効果の確認に使った資料(重複を除いて4件)