FINAL FANTASY XIIIのアビリティ(魔法)

フェイダ

攻撃力アップのアビリティ(魔法)(魔法の威力を上げる)。フェイス系統の2段目(全2段)。

味方の魔法攻撃力を短い間だけ大きく上げる。

フェイスの系統

  1. 1段目フェイス
  2. 2段目フェイダ

対象範囲(単体・グループ・全体)は作品や版によって変わることがあります。

他の作品では何と呼ぶ?

攻撃力アップ(魔法の威力を上げる)の魔法は、8作品で10通りの名前があります。各作品の系統の最初の名前を、呼び名ごとにまとめました。

マカカジャ 真・女神転生III-NOCTURNE
コンセントレイト ペルソナ5 ザ・ロイヤル
ハイパー Metaphor: ReFantazio
スペルエンハンス ロマンシング サ・ガ
音の聖域 サガ フロンティア2
せいちょう ポケットモンスター 赤・緑
ドわすれ ポケットモンスター 赤・緑
碩学王アレファンの知識 オクトパストラベラー
孔雀の舞 オクトパストラベラー
スペル・レインフォース ヴァルキリープロファイル

FINAL FANTASY XIIIの攻撃力アップのアビリティ(魔法)

FINAL FANTASY XIII(PS3版)には白魔法・黒魔法の区別もMPもなく、魔法は戦闘中の役割「ロール」ごとのコマンドアビリティとして使う。属性攻撃はブラスター、回復はヒーラー、強化はエンハンサー、弱体と状態異常はジャマーが受け持ち、無属性のルインはアタッカーが使う。消費はMPではなくATBゲージの本数で、上位の魔法ほど多くのゲージを使う。攻撃魔法は前作までと同じく「〜ラ」「〜ガ」で段階を表すが、上位ほど範囲攻撃になる。回復はケアル→ケアルラ(範囲)、ケアルア→ケアルダ(HPが減っているほど大きく回復)という独自の並びになる。エンハンサーには短い間だけ大きく強化する「〜ダ」(ブレイダ、プロテダ)、ジャマーには範囲版の「〜ガ」(デプロガ、スロウガ)がある。召喚獣は各キャラクターに1体ずつで、TPを3消費して呼び出す。

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攻撃力アップ ブレイブ ブレイダ
攻撃力アップ・魔法の威力を上げる フェイス フェイダ

フェイダで、何を思い出す?

書かなくてもかまいません。ひとこと添えて共有したいときだけ使ってください。投稿前に必ず内容を確認できます。

出典

名称・効果の確認に使った資料(重複を除いて2件)