ファンタシースターII 還らざる時の終わりにのテクニック

ボルト

即死テクニック。対象は単体。

生物系の敵1体を即死させる。

即死単体

他の作品では何と呼ぶ?

即死魔法は、27作品で55通りの名前があります。各作品の系統の最初の名前を、呼び名ごとにまとめました。

デス3作品 FINAL FANTASY V、時空の覇者 Sa・Ga3[完結編]、ブレイブリーデフォルト フライングフェアリー
ムド2作品 真・女神転生III-NOCTURNE、ペルソナ5 ザ・ロイヤル
ハマ2作品 真・女神転生III-NOCTURNE、ペルソナ5 ザ・ロイヤル
デスのしょ2作品 魔界塔士Sa・Ga、Sa・Ga2 秘宝伝説
デスハンド2作品 ロマンシング サ・ガ、大貝獣物語
ザキ ドラゴンクエスト(シリーズ)
ニフラム ドラゴンクエスト(シリーズ)
バシルーラ ドラゴンクエスト(シリーズ)
デジョン FINAL FANTASY V
しのせんこく FINAL FANTASY V

ファンタシースターII 還らざる時の終わりにの即死テクニック

『ファンタシースターII』では魔法にあたる力を「テクニック」と呼び、TP(テクニックポイント)を消費して使う。テクニックを使えないルドガー以外の7人が、それぞれ決まったレベルで覚え、覚える種類は人物ごとに大きく違う(アンヌは回復・補助、ヒューイは生物系の敵用、カインズは機械系の敵用)。攻略資料では攻撃・回復・補助・対生物・対機械・その他の6つに分けられる。名前はフォイエ(炎)・ザン(風)・レスタ(回復)のような基本語に接頭辞を付けて段階や範囲を表すのが特徴で、「ギ」が中級、「ナ」が上級、「サ」が対象を複数に広げた版になり、サレスタ → ギサレスタ → ナサレスタのように組み合わせる。前作『ファンタシースター』では魔法を「マジック」と呼び、MPで唱えるヒール/ドヒール、フレエリ、タンドレなど名前がばらばらで、接頭辞による段階の仕組みはなかった。

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即死 単体 プロセダン
即死 単体 ボルト
即死 全体 サボルト

ボルトで、何を思い出す?

書かなくてもかまいません。ひとこと添えて共有したいときだけ使ってください。投稿前に必ず内容を確認できます。

出典

名称・効果の確認に使った資料(重複を除いて4件)