ファンタシースターII 還らざる時の終わりにのテクニック

シフタ

攻撃力アップのテクニック。対象は自分。

自分の攻撃力を上げる。

他の作品では何と呼ぶ?

攻撃力アップ魔法は、40作品で56通りの名前があります。各作品の系統の最初の名前を、呼び名ごとにまとめました。

タルカジャ3作品 真・女神転生III-NOCTURNE、ペルソナ5 ザ・ロイヤル、Metaphor: ReFantazio
ベルセルク2作品 ロマンシング サ・ガ3、サガ フロンティア2
エナジーボール2作品 聖剣伝説2、聖剣伝説3
バイキルト ドラゴンクエスト(シリーズ)
バイシオン ドラゴンクエスト(シリーズ)
バーサク FINAL FANTASY V
つきのふえ FINAL FANTASY V
オフェンスアップα MOTHER2 ギーグの逆襲
ヘイスト 時空の覇者 Sa・Ga3[完結編]
力の水 ロマンシング サ・ガ

ファンタシースターII 還らざる時の終わりにの攻撃力アップのテクニック

『ファンタシースターII』では魔法にあたる力を「テクニック」と呼び、TP(テクニックポイント)を消費して使う。テクニックを使えないルドガー以外の7人が、それぞれ決まったレベルで覚え、覚える種類は人物ごとに大きく違う(アンヌは回復・補助、ヒューイは生物系の敵用、カインズは機械系の敵用)。攻略資料では攻撃・回復・補助・対生物・対機械・その他の6つに分けられる。名前はフォイエ(炎)・ザン(風)・レスタ(回復)のような基本語に接頭辞を付けて段階や範囲を表すのが特徴で、「ギ」が中級、「ナ」が上級、「サ」が対象を複数に広げた版になり、サレスタ → ギサレスタ → ナサレスタのように組み合わせる。前作『ファンタシースター』では魔法を「マジック」と呼び、MPで唱えるヒール/ドヒール、フレエリ、タンドレなど名前がばらばらで、接頭辞による段階の仕組みはなかった。

ファンタシースターII 還らざる時の終わりにの魔法体系をすべて読む
攻撃力アップ シフタ

シフタで、何を思い出す?

書かなくてもかまいません。ひとこと添えて共有したいときだけ使ってください。投稿前に必ず内容を確認できます。

出典

名称・効果の確認に使った資料(重複を除いて4件)