ファンタシースターII 還らざる時の終わりにのテクニック

レスタ

回復テクニック。対象は単体。レスタ系統の1段目(全3段)。

味方1人のHPを少し回復する、レスタ系の初級テクニック。

回復単体

レスタの系統

  1. 1段目レスタ単体
  2. 2段目ギレスタ単体
  3. 3段目ナレスタ単体

対象範囲(単体・グループ・全体)は作品や版によって変わることがあります。

他の作品では何と呼ぶ?

回復魔法は、47作品で105通りの名前があります。各作品の系統の最初の名前を、呼び名ごとにまとめました。

ヒール7作品 時空の覇者 Sa・Ga3[完結編]、クロノ・トリガー、摩訶摩訶、テイルズ オブ ファンタジア、シャイニング・フォース 神々の遺産、スターオーシャン セカンドストーリー、ワイルドアームズ
ケアル5作品 FINAL FANTASY V、時空の覇者 Sa・Ga3[完結編]、クロノ・トリガー、KINGDOM HEARTS、ブレイブリーデフォルト フライングフェアリー
アースヒール3作品 ロマンシング サ・ガ、ロマンシング サ・ガ2、ロマンシング サ・ガ3
生命の水3作品 ロマンシング サ・ガ2、ロマンシング サ・ガ3、サガ フロンティア2
リジェネ2作品 FINAL FANTASY V、ブレイブリーデフォルト フライングフェアリー
ディア2作品 真・女神転生III-NOCTURNE、ペルソナ5 ザ・ロイヤル
ケアルのしょ2作品 魔界塔士Sa・Ga、Sa・Ga2 秘宝伝説
ヒールライト2作品 ロマンシング サ・ガ、聖剣伝説3
キュア2作品 テイルズ オブ ファンタジア、黄金の太陽 開かれし封印
ホイミ ドラゴンクエスト(シリーズ)

ファンタシースターII 還らざる時の終わりにの回復テクニック

『ファンタシースターII』では魔法にあたる力を「テクニック」と呼び、TP(テクニックポイント)を消費して使う。テクニックを使えないルドガー以外の7人が、それぞれ決まったレベルで覚え、覚える種類は人物ごとに大きく違う(アンヌは回復・補助、ヒューイは生物系の敵用、カインズは機械系の敵用)。攻略資料では攻撃・回復・補助・対生物・対機械・その他の6つに分けられる。名前はフォイエ(炎)・ザン(風)・レスタ(回復)のような基本語に接頭辞を付けて段階や範囲を表すのが特徴で、「ギ」が中級、「ナ」が上級、「サ」が対象を複数に広げた版になり、サレスタ → ギサレスタ → ナサレスタのように組み合わせる。前作『ファンタシースター』では魔法を「マジック」と呼び、MPで唱えるヒール/ドヒール、フレエリ、タンドレなど名前がばらばらで、接頭辞による段階の仕組みはなかった。

ファンタシースターII 還らざる時の終わりにの魔法体系をすべて読む
回復 単体 レスタ ギレスタ ナレスタ
回復 全体 サレスタ ギサレスタ ナサレスタ
回復 単体 サークラ
回復 全体 ナサークラ

レスタで、何を思い出す?

書かなくてもかまいません。ひとこと添えて共有したいときだけ使ってください。投稿前に必ず内容を確認できます。

出典

名称・効果の確認に使った資料(重複を除いて8件)